車校デビュー(?)してきました。
初めて自動車を運転したわけですが、文字通り右と左が分からず、カーブを曲がる際に普通にぶつかりそうになりました。頭と足と手がついていかない…。
おまけに教えてもらったことを速攻で忘れていく始末。
「これがチェンジレバーで、これがハンドブレーキね」
「あ、はい」
「(五分後)じゃあこれは何だったかな?」
「え…えーっと、チェ、チェ、チェンジ……チェンジ……チェンジ…」
チェンジチェンジ連呼しすぎです。
そして結局思い出すには至らなかったという。
それにしても今まで普通に自動車に乗り込んでいましたが、まさかこんなに高度で恐ろしいものだったとは…。
すいすいと操る人はひょっとして神様なんじゃないでしょうか。
とりあえず右と左判別を目標にしていこうと思っています。
作品に6いの話(伊作もちょっとだけ)upしました。
昨年三月から冒頭だけ書いて放置していたものを発掘→加筆しました。
しかし昨年の三月って…大抵の食品は賞味期限切れてます。
恐ろしいのは、それ以前のものも大量にはびこってるということなのですが、これも機会があって使えれば、加筆して載せたいなあと思います。
あれです、いわゆるもったいない根性です。
ところでこれに伴って少しだけ作品の表示方法を変えてみました。
とはいってもまだ一部なのですけれども。これから徐々に変えて行く予定です。ごちゃごちゃしていて申し訳ありません。
とりあえず今のところは、六年のみ変わっています。
折角6いの話を書いたので、今度はろ組書きたいです。もちろんは組も。
仙蔵は文次に対して今一よく分からない思いを抱いていればいいなあと考えています。
何だかんだいって安心して背中預けられるぐらいの関係だったらすごい悶えます。
仙蔵が一方的に文次をいじってる関係も好きですけれども。